ITパスポート試験の概要

ITパスポート試験(通称:iパス)は、すべての社会人が備えておくべきITに関する基礎知識を持つことを証明する国家試験です。
あらゆる業種でITが活用されているため、今注目されている資格のひとつです。

2011年度からはCBT(Computer Based Testing)方式に切り替わり、受験者が受験会場、日時、時間帯を選択できるようになりました。

合格率は約40%と国家試験の中では高く、受験資格に制限はありませんので、
これからITのスキルアップを目指す方にとって最適な資格試験です。

お知らせ

  • ITパスポート試験の出題構成見直しについて
    平成26年5月7日以降の試験から、情報セキュリティ分野の出題比率が大幅に高くなります。 詳細はIPAのサイトにてご確認ください。

CBT疑似体験用ソフトウェアをご存知ですか?

ITパスポート試験公式サイトにて、CBTによる受験画面を体験できる「疑似体験用ソフトウェア」をダウンロードできます。
このソフトをダウンロードすれば、平成24年度春期~平成26年度秋期の公開問題を本番さながらの形式で体験できます。

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